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位置検索型GPSと自動追跡型GPSの違いは?

位置検索が必要なGPS発信機は旧型モデルです

リアルタイムGPS発信機には、位置検索タイプと完全自動追跡タイプがあります。

(位置検索型GPS発信機:AMT-300や他社の高性能GPS発信機)
居場所を確認する専用のホームページを開いて、位置検索ボタンを押して、60秒ほど検索時間が経過した後に居場所を地図上に表示します。

(完全自動追跡型GPS発信機:G-NEXT)
居場所を確認する専用のホームページを開くと、対象者のリアルタイムな現在位置がすぐに表示されます。

位置検索型GPS発信機の予約位置検索機能(10分間隔など)はスケジュール機能と呼ばれておりましたが、G-NEXT登場後は同様の自動追跡という表記がされています。位置検索型の自動追跡とG-NEXTの完全自動追跡機能では搭載されている性能が大きく異なります。ご注意ください。

位置検索型GPS発信機は移動・停止の判別に再検索が必要

位置検索ボタンを押した瞬間の位置情報を表示するタイプとなりますので、地図上に表示された場所にあるGPS発信機が移動しているのか、停止しているのかを判別するには、再度位置検索を行って地図上の表示が移動していないか確認する必要があります。

居場所を特定するには最低2回の位置検索を行う必要があるため、電池消耗が激しい機種となります。また、通信圏外の場所では位置情報は表示されず、履歴も残りません。

完全自動追跡型GPS発信機「G-NEXT」ならすべて解決!

完全自動追跡型GPS発信機の特徴は、GPS発信機を取り付けさえしていれば一日の行動をすべて自動で履歴として残しますので「位置検索などの作業が一切必要ありません」 また、リアルタイムに居場所を確認したい場合も、リアルタイム画面を開くと対象の移動にあわせて自動で画面が更新され、移動・停止のステータスも確認することができます。

G-NEXTの自動追跡なら圏外バックアップ搭載

これまでのリアルタイムGPS発信機本体が通信圏外となる場所にある場合、どこへ行っていたのかを知る手段がありませんでしたが、完全自動追跡のG-NEXTなら通信再開時に通信圏外時の居場所データを履歴として確認ができる圏外バックアップ機能が搭載されています。

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GPS発信機の性能に関するご質問

ネクストウイングからのお願い

ネクストウイングの高性能GPS発信機G-NEXTの「商品名」「性能呼称」「ログイン画面」「商品画像」などを模倣して、同一の性能が搭載されているかのような表現をしている悪質なGPSレンタル会社が確認されています。GPSレンタルで失敗しないためにも、GPSレンタル前にGPS発信機の性能がホームページ内に詳細に記載されているかを必ずご確認ください。

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