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GPSの居場所はピンポイントに分かりますか?

すべてのGPS発信機は地図上に居場所を表示するアイコンと実際にGPS発信機がある場所に誤差が
生じることがあります。これを衛星測位精度誤差と呼びます。

ネクストウイングでは、この衛星測位精度誤差が少い機種を高性能GPS発信機と考えています。

GPS衛星+通信基地局による位置情報補正が従来のGPS発信機では高性能とされていましたが、
リアルタイムGPS発信機は年々進化しています。

現在の最先端は「日本の準天頂衛星みちびきに対応」しているかが高性能GPS発信機の判断基準です。
GPS発信機を性能で選ばれたいお客様は発信機の性能がホームページ上に詳細に記載されているかどうか、
日本の準天頂衛星みちびきに対応しているかどうかを必ずご確認ください。

衛星が測位しづらい場所とは?

建物内、立体駐車場、地下駐車場、トンネル、山間部、高圧電線付近、高架下、付近に背の高い建物が
建っている場所などは衛星を測位しづらい場所となります。

「G-NEXT」はテスト段階で表示誤差1mを記録しています!

G-NEXTはリアルタイム型GPS発信機では初となる準天頂衛星みちびき(日本衛星)の信号を受信
するように設計されています。
日本を真上から見守る準天頂衛星みちびきに対応することで、衛星が測位しづらい場所にいる場合でも
高精度に居場所を表示することができます。

G-NEXTの市街地における衛星測位精度誤差平均=7m

従来のGPS衛星のみでは建物などで衛星電波が反射してしまい、 正確な位置情報を表示することが難しかった場所でも、日本の真上にある衛星みちびきの信号を受信することで、 より正確な位置情報を表示できるようになりました。

準天頂衛星みちびき

「AMT-300」の市街地における表示誤差平均は30m程度

AMT-300は超小型GPS発信機というサイズ上、高性能アンテナは搭載されておりません。
また日本の準天頂衛星みちびきの信号測位にも対応しておりません。

GPS発信機の性能に関するその他のご質問

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